バイオフィット研究会開催リスト (講師の敬称略)
  
開催年月日 テーマ 講師
旧1 H2. 8/ 1 近自然河川工法の紹介
今後の進め方
福留 脩文
旧2 H2. 9/12 ヨーロッパの気候保養地 福留 脩文
旧3 H2.10/11 生態系に配慮した建築 福留 脩文
旧4 H2.11/28 食品 RKC調理師学校校長 三谷 英子
高知女子大学教授 松崎 淳子
旧5 H3. 2/13 まちづくり 五十崎町町づくりシンポの会 亀岡 徹
内子町企画調整課長 岡田 文淑
旧6 H3. 4/17 エコ産業 (株)浜幸社長 浜田 幸彦
会員組織として再スタート
 1 H3. 7/18 生態系への配慮 福留 脩文
 2 H3. 9/26 エコロジー的建築 福留 脩文
 3 H3.11/14 過疎問題〜農村リゾート 東津野村 熊田 光男
福留 脩文
 4 H3.11/28 コンポスト 五十崎町町づくりシンポの会 河畠 登紀
西日本科学技術研究所 福永 秦久
 5 H3. 2/13 土木〜近自然工法 福留 脩文
 6 H4. 5/21 美しい村づくり(鏡村を訪問して) 鏡村産業課 佐竹課長
福留 脩文
 7 H4. 7/16 スイス報告・地球環境 中央農業改良普及所 中村 梢
福留 脩文
 8 H4. 9/10 ヨーロッパ視察報告 福留 いく子
RKC調理師学校校長 三谷 英子
 9 H4.11/19 ラントシャフト 福留 脩文
10 H5. 1/21 エコロジカルな社会建設 福留 脩文
11 H5. 3/25 国内での近自然の取り組み 福留 脩文
12 H5. 5/27 ビオトープの創出 西日本科学技術研究所研究発表会との合同開催
13 H5. 8/19 スイス報告 大牟田市文化会館 吉田 迪夫
福留 脩文
14 H5.11/18 21世紀環境対応型社会へ 福留 脩文
15 H6. 1/19 ヨーロッパの有機農業 高知大学非常勤講師 今田 正男
16 H6. 3/24 廃棄物 福留 脩文
17 H6. 6/14 女性が考える町づくり タウンクリエーター 松村 みち子
(社)環境情報センター 伊藤 寿子
北九州市河川課 榎本 敬子
18 H6. 8/17 環境共生建築 (株)岩村アトリエ 岩村 和夫
19 H6.11/ 1 宮崎県綾町での取組紹介 綾町特色あるふるさとづくり
対策室長 福留 清人
20 H6.12/15 循環型社会へのアプローチ 福留 脩文
21 H7. 2/16 自由農園 (株)松村建築研究所 松村 賢治
22 H7. 5/18 森づくり 大山町企画課長 江田 一美
福留 脩文
23 H7. 7/20 自然環境におけるコンクリート製品の役割 日本興業(株)生産部開発チーム
24 H7. 9/21 高齢者福祉 内田脳神経外科院長 内田 泰史
檮原町特老ふじの家 中越 順市
特別企画 H7.11/ 1 シンポ 森からはじまる 東京大学名誉教授 高橋 延清
25 H8. 1/18 物質循環 屋久島 今田 求仁生
26 H8. 3/21 森は海の恋人 宮城県 畠山 重篤
27 H8. 5/23 近自然河川工法の取組 九州地方建設局調査課 石原 保
28 H8. 7/18 市民参加の近自然をめざして 豊田市都市計画課長 木戸 規詞
29 H8. 9/19 河川環境の自然保全における技術上の
問題点とその対策
北海道水工コンサルタンツ 千田 稔
30 H8.12/ 5 懇親会
31 H9. 2/20 屋久島の近自然 福留 脩文
32 H9. 4/13 バイオ研中部支部設立会 豊田市にて開催
33 H9. 6/19 多自然居住 石井空間研究所 田村 智志
福留 脩文
34 H9. 8/21 森は私の先生 佐保 春芳
35 H9.10/23 家づくり・まちづくり なかじま企画事務所 中島 和代
36 H9.11/20 木の命を川に吹き込む 新潟県粗朶協同組合 若月 学
37 H10. 3/17 近自然による店舗づくり 徳島県阿波町訪問
38 H10. 4/17 日本の近自然を語る 児の口公園自治会長 中根 一
豊田市都市計画課長 木戸 規詞
五十崎町まちづくりシンポの会 亀岡 徹
39 H10. 7/9 自然環境と農業の関係
−都市・農村環境の視点から−
農業環境技術研究所環境管理部
資源・生態管理科上席研究官 守山 弘
40 H10. 9/17 人工衛星からエジプトのピラミッドを探る 東海大学情報技術センター所長 坂田 俊文
41 H10.12/17 スイス条件不利地域振興と本年度日本
国内の近自然工法のあらたな動き
福留 脩文
42 H10.12/17 物質循環−森〜川〜海を結ぶ生態学− 北海道大学水産学部 化学海洋学講座 松永 勝彦
43 H11. 6/24 環境土木技術とデザインについて 福留 脩文
44 H11. 8/ 5 地球の交響曲 東海大学情報技術センター所長 坂田 俊文
45 H11.10/22 知恵の時代 工学博士 岡崎 義則
46 H11.12/22 事例1:土佐町−大阪
 土佐産直サテライトセンター建設計画
事例2:商いことはじめ
 対談:都市・農村交流の実践に向けて
土佐産商椛纒\取締役会長 中塚 頼彦

五十崎町まちづくりシンポの会 亀岡 徹
47 H12. 2/16 '99年.近自然の現場より
−河川、道、日本初の敷地計画−
福留 脩文
48 H12.4/12,13 先進事例視察 長野県鳥居川、愛知県児の口公園
49 H12.7/7 生きものの強さと弱さ
−瞑想的自然観のすすめ−
豊田市矢作川研究所
総括研究員   田中 蕃
50 H12.8/24 土木におけるデザイン文化 山梨大学工学部土木環境工学科講師 石井 信行
51 H12.10/26 南フランス・リュベロン地方への旅 福留 脩文
52 H12.12/21 近自然河川工法国内第一号水制が2000年9月豪雨といかに戦ったか
愛知県用地部工務課 河合 良三
豊田市土木部河川課 伊藤 昌明
福留 脩文
53 H13.04/19 現地の環境に相応しい緑の復元 京都府立大学名誉教授 大手 桂二
54 H.13.05/17 地域の伝統食−食生活からみた環境問題へのアプローチ 藤原QOL研究所主宰(前・東京都立墨東病院脳神経外科医長) 藤原 一枝
北上市立鬼の館・専任研究員 千葉 淳子
RKC調理師学校校長  三谷 英子
55 H.13.06/21 新しい法のもとにおける行政と市民の役割 直方川づくり交流会 野見山 ミチ子
関西大学法学部 竹下 賢
福留 脩文
56 H.13.10/11 エコシティに挑戦するハウステンボス 潟nウステンボス会長 池田 武邦
57 H.13.12/20 スペインでのMAB計画の実情
国と地方の動きの中で−この1年、近自然の旅−
叶シ日本科学技術研究所 藤田 真二
福留 脩文
58 H.14.4/10.11 先進事例視察 長崎ハウステンボス視察研修
59 H.14.6/20 サンデンフォレストにおける自然保護の基本方針と具体的対策
ハウステンボスにおけるエコロジーとエコノミーの調和への挑戦

国内外最新情報
叶シ日本科学技術研究所 芳之内 祐司

叶シ日本科学技術研究所 大森 秀美

福留 脩文
60 H14.8/29 公共事業が変わる アウトドアエッセイスト 天野 礼子
61 H14.12/19 世界、国、地方の動きの中で
 −この2002年、近自然の旅―
福留 脩文
62 H15.4/24 「今年度のテーマ『自然と文化の視点からみた地域づくり』について」

「地域の資本としての食文化-地産地消-」
叶シ日本科学技術研究所 岩井契子

RKC調理師学校校長 三谷 英子
63 H15.6/19 「近自然工法の最近の事例」
「サンデンフォレスト −その後−」
福留 脩文
叶シ日本科学技術研究所 芳之内 祐司
64 H15.9/29.30 先進事例視察 群馬県 サンデンフォレスト視察研修
65 H15.12/22 将来民族への循環 寺田 麗子 (元沖縄テレビ報道部)
66 H16.4/15 自然再生事業の進め方 国土交通省河川局河川環境課 宮武 晃司
67 H16.6/17 技術にも自治がある−治水技術の伝統と近代− 新潟大学工学部 教授 大熊 孝
68 H16.8/19 近自然の道程 −近自然の歩み 第一章より−
リュベロン地方公園 −近自然の歩み 第三章より−
叶シ日本科学技術研究所所長 福留脩文
69 H16.12/16 子ども・若者の参加と地域づくり 大東文化大学文学部教授 太田政男
70 H.17.4/14 川本来の姿−自然河川工学の実践− 妹尾優二
71 H.17.8/18 利根川下流部における六大深掘れ原因と低水路改修の評価(PDF) 中央大学研究開発機構教授 福岡捷二
72 H17.11/17 日本とドイツにおける文化的景観の保護、管理、および活用 広島大学大学院国際協力研究科教授 中越信和
73 H17.12/22 世界、国、地方の動きの中で −この2005年、近自然の旅− 叶シ日本科学技術研究所所長 福留脩文
74 H18.5/12 沖縄の河川の特徴と魚類の生活史-沖縄の河川の過去、
現在そして未来への展望
琉球大学理学部海洋自然科学科助教授 立原一憲
75 H18.8/9 持続可能な森林経営を巡る国内外の動き、高知県の森林の現状 独立行政法人森林総合研究所四国支所
源流域森林管理担当チーム長 佐藤 重穂
76 H18.9/22

景観工学のこれからと近自然
−“バイオフィット”は混迷する景観の羅針盤となるか−

早稲田大学理工学部社会環境工学科教授 佐々木 葉
77 H.18.12/7 「東アジアの自然保護を地域指定から考え直す」 広島大学大学院国際協力研究科教授 中越信和
78 H.19.6/14 培養装置としての地球 まちづくりシンポの会世話人 亀岡 徹
第15回環境自治体会議うちこ会議を経て
エコロジータウン内子に期待する
叶シ日本科学技術研究所所長 福留脩文
79 H19.12/14 網走漁協が取り組む漁場環境保全 網走漁業協同組合理事・漁場環境保全委員会委員長
新谷 哲章
2007年 近自然の旅 叶シ日本科学技術研究所所長 福留 脩文
ピカッと・キチッと・ドシッと 上田建築事務所代表社員 上田 堯世
日本人と自然 五台山竹林寺住職 海老塚 和秀
新・バイオフィット研究会として再スタート
H20.6/27-29 バイオフィット研究会 in 網走 −川を守った海が生き残る− 網走漁業協同組合理事 新谷 哲章
北海道開発局網走開発建設部治水課長 岡部 博一
北海道網走土木現業所事業課治水係長 三高 広幸
叶シ日本科学技術研究所所長 福留 脩文
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